ジャニーズ関連

木村拓哉と工藤静香は「仮面夫婦」ってホント! 離婚の可能性は?

仮面夫婦木村拓哉が家庭内別居をしてると言う、一体どう言うことか?

娘二人には、小さい頃から英才教育をして来たので、娘の2人とも

英語とフランス語がペラペラらしいです。

 


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木村拓哉と工藤静香は「家庭内別居」状態

koki

「週刊文春」2019年1月3日・10日号は、木村拓哉と工藤静香は「家庭内独居」状態だと報じていた。それによると、静香と長女、次女・Kōki,の3人は、フランス語または英語で会話をしていると言う家族内で木村が孤立しているというのだ。

また、木村はSMAP解散後、俳優としてハリウッド進出を目指していたが、静香プロデュースによるKōki,の売り出しを優先し、断念したとも伝えている。木村は工藤に“うんざり”だそうだ。

木村拓哉はジャニーズ事務所でアイドルとして活動してきた。メディアで妻・工藤静香の名前や存在をちらつかせることはない。そのため夫婦仲は謎に包まれており、さまざまな報道が錯綜するのも仕方がないことなのかもしれない。

以上のこれまでの状況は、1年後の2020年1月でも何ら変わりはない。

木村拓哉が家庭内で孤立している

家の中の指導権は工藤静香が握ってるので、娘二人は母親側に付いて従っている。

そこに木村拓哉の入る隙間はない、つまり木村拓哉は『蚊帳の外』状態である。

木村拓哉と工藤静香の仲は冷え切ってる

木村拓哉と工藤静香の子育ての違い

木村と工藤の2人の共通点は、親の七光りと言われないように小さい頃から英才教育をした。
「英語と仏語」「水泳」「フルート」「ピアノ」

木村拓哉の場合

koki

一般的な普通の女性として生きて欲しい、芸能人になるのは反対だ

反対の理由として、自分の経験から言って『プライベート』がなく、親と比較される、バッシングを受ける

そんな厳しい世界に娘のKokiを芸能界に入れたくなかった。

工藤静香の場合

koki

工藤静香は、木村と違って芸能界に入ってどんどん活躍して欲しいタイプです。
だから、木村拓哉が芸能界に入るのを反対してるの知ってても、キムタクの反対を無視して強引に話を進めてkokiを芸能界に入れてしまいます。

木村拓哉が後悔してること

 


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それはSMAPが解散した時です。

工藤静香が口を挟まなければ、ひょっとしてSMAPは5人揃って解散してかも知れない。

5人で解散するのを準備してたのを、工藤静香が木村拓哉に今の生活を大事にしたいから独立するのを辞めてジャニーズ事務所に残ってと工藤静香が木村拓哉に懇願する。

メリー喜多川女史と根回しは済んでるからと言われ、木村拓哉は工藤静香の指示に従う。

平成が終わりを迎える2019年。芸能界も波乱の幕開けとなりそうだ。元SMAPの木村拓哉(46)が来る離婚Xデーに向け、密かに準備を始めたという。すでに妻で歌手の工藤静香(48)との夫婦仲は冷え切っており、深刻な家庭内別居状態…。いつ離婚を発表してもなんら不思議ではない関係というのだ。

 

「昨年末に及川光博と檀れいが離婚を発表した現在、芸能界の仮面夫婦として名前が挙がるのが木村と静香です。もちろん、静香に離婚の意志は全くありません。だが、そんな関係に嫌気が差した木村が離婚に向け動き出したんです」(事情通)

 

振り返ってみれば、木村が周囲の反対を押し切り、静香と入籍したのは19年前の2000年のこと。その後、2人の娘を授かり、芸能界でも十指に入るおしどり夫婦として知られていた。

 

昨年には、次女のKoki_が女性ファッション誌のモデルとして鮮烈デビューを飾った。一見すると、誰もが羨む環境にある木村家だが、なぜ、離婚に踏み切ろうとしているのか。1番の原因となったのは、Koki_の芸能界デビューに端を発した様々な問題だ。

「今でこそ、木村は次女の芸能界入りを認めたことになっているが、そもそもは大反対だった。ところが、木村に内緒にしたばかりか何の詳細も話さずに一方的に芸能界入りを決めたのは静香だったんです。

木村が芸能界入りを大反対した理由は自身の経験則から。プライバシーはなく、今後は木村や静香と常に比較されてしまう。一歩間違えば、バッシングに晒されてしまうことだってある。そんな厳しい世界に、まだ世間を知らない15歳の娘を入れたくなかったんです」(芸能プロ関係者)

 

だが、妻の静香は木村の思いを知ってか知らずか半ば強引に芸能界入りを推し進めてしまうのだ。その後、K?ki_は静香の個人事務所に所属。今や人気モデルとして各メディアから引っ張りだこの状態。こうしたKoki_の想定外のブレークと、静香のステージママぶりにも木村は顔をしかめているという。

 

 

「あえて悪く言えば、木村は娘で商売する静香の姿に、嫌気が差しているというんです」(前出・事情通)

昨年5月に開設したKoki_のインスタグラムのフォロワー数はすでに100万人超え(昨年12月末時点1投稿あたりの相場が1円として1回のフォロワーで約100万円以上)。今後は化粧品やアパレル業界などとタイアップし、それを身に着けてインスタにアップするだけで金が入ってくる。静香は広告業界にも熱心に売り込みを図っているというから、ステージママとして超やり手だ。

 

「化粧品やアパレルなどにKoki_をイメージにしたCM企画を大手広告代理店に提案しているんです。こうした静香の努力が実を結び『ブルガリ』や『シャネル』といった高級ブランドのアンバサダーなど、大きな仕事が次々と決まった。CM出演も今後増え、どんどん露出していく。

 

出演料は最低でも5000万円になるのではないか。ただ、静香が逆提案として親子共演をチラつかせているんです。こちらは全くオファーがありません。広告界も悩みどころの様ですね」(大手広告代理店プロデューサー)

さらに、木村を悩ませているのがKoki_のブレークに触発された長女が、芸能界にガ然、興味を持ち始めたこと。
「Koki_に負けず劣らずの美人です。Koki_以上に売れっ子になるかもしれませよ」(芸能関係者)

 

木村はまだ未成年の娘2人が大金を手にすることも危惧しているという。
「海外への移動は悪くてビジネスクラス、着ている服はハイセンスブランド、みんなからチヤホヤされて勘違いをしてしまうのでは、と心配でならない。静香にこの種の話をしても聞く耳を持たない。

 

むしろ嫌がられて2人の娘と英語で会話を始めるんです。結果、木村は蚊帳の外…。なついていた長女も完全に静香の味方らしい」(同)

 

いまや家庭内に居場所がなくなった木村にとってもう一つ、耐えられないことがあるという。
「SMAPに対する思い…、いや後悔と言ってもいい」

 

と証言するのは木村をよく知る制作会社プロデューサー氏。2016年末、国民的アイドルグループだった『SMAP』を解散に追い込んだ張本人という十字架を、いまだに背負っているのだ。

 

「木村1人が早々にジャニーズ事務所残留を表明した結果、ジャニーズから独立を画策していた中居正広、草彅剛、香取慎吾、稲垣吾郎ら残り4人のメンバーと溝ができてしまった。木村が残留を決めた裏で“暗躍”したのが妻の静香です。彼女は2人の娘と静かに暮らすためにジャニーズに残留するよう懇願した。

 

だが、いまとなってみれば自分は裏切り者の烙印を押された揚げ句、“ユダ”と揶揄される始末。自分が思い浮かべていた本来の姿とはかけ離れていることにひどく落ち込み、悩んでいるんです」(前出・プロデューサー)

 

こうした木村の思いについて、何も知らないのが実業家の静香だという。
「静香は夫がこんなことを考えているなど夢にも思っていませんよ。木村はこれまでもそうだったように自分の言いなりだと信じ込んでいますから。

木村は父親として、Koki_の仕事にある程度の区切りができた段階で離婚を切り出すと言われています」(同)
騒然のXデーはいつか。

 

 


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