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工藤静香が作った料理、思わず食べるのを断りたくなる料理の数々!

工藤静香さんは、創作料理を作るのが大好きなようで、お味は別として、これまでにインスタグラムに投稿した料理画像をいくつか紹介したいと思います。色々とあるのでお楽しみに。

 

 

工藤静香のご自慢の料理で、画像はインスタグラムから引用

カルシウムがたっぷりと摂れる料理だそうです。
煮干しが多すぎてカルシウム摂取どころじゃないレベル。ご丁寧にレシピあり。

工藤静香

私の料理を「見て!」「見て!」「見て!」
料理のレシピです。

たっぷり栄養が摂れます。
★ 煮干しを好きな味付けで!
★ 食べる煮干し一袋40g
★ 醤油小さじ1
★ てんさい糖大さじ1
★ お水大さじ1
★ 最初に煮干しを乾煎りします。
★ そしてお水、醤油、砂糖
★ 今日はゴマが無かったのでナッツ。梅、カレー、ガーリック、色々なフレーバーが楽しめます!

娘の友達が泊まりに来た時の、おもてなし料理が悪評。

ナスのタブナード

娘の友達が泊まりに来た時に、静香さんが腕を振るって「おもてなし」料理を作って出したそうだけど、だれも美味しいとは言わなかったそうです。

写真の左側のフルーツはいいとして、「タブナードソースはどれ?」「ナスはどれ?」
写真の中央下は恐らくパンケーキだと思うが

まず食べ方が分からない?
これじゃ娘の友達は、だれも美味しいとは言わないよ。

工藤静香

みんな
美味しいから、どんどん食べて。

娘の友達

あああ、ハイ!
でもハッキリ言って美味しくないです。

野菜クズ寄せ集めのスープに驚き

これはヒドイ!
生ゴミ入れの三角コーナーに入っててもおかしくないね。

木村拓哉は、こんな料理を我慢して食べてるのかなーー?理解に苦しむ!

野菜クズのカレーを作った。ランチにいかが!

これもヒドイ!
工藤静香は、「野菜の切れ端や、残り野菜などがあったらやっぱりカレーですね(中略)残り野菜カレー!ランチにいかがでしょうか?」とつづり、家計にも体にも優しいカレーレシピを紹介した。カボチャやニンジン、葉物、レンコンなどが入っているようで、ココナッツベースのカレーに仕上がっているようです。

工藤静香が腕を振るった自慢料理ベスト3!

3位「ベーコンポテト」

第3位は、11月12日に投稿した「ベーコンポテト」。一般的なものとは違い、じゃがいもをかなり細くスライスしていたため、《もやしですか?》《ゆでたてのもやしに見えた》《シュレッダーの中身かと思った》などといったツッコミが続出することに。

一方で工藤本人は、「おつまみやおやつにもなります! 味付けはベーコンの塩の加減を見ながら塩とコショウのみ! 水にさらすのでベタつかないポテトができます! 炒めて透明になったら出来上がり 油はベーコンの油のみで!」と自信満々にレシピを紹介していた。

2位「リンゴゼリー」

第2位は、10月30日に投稿した「リンゴゼリー」。リンゴをミキサーに入れて細かく砕いたものを、ゼラチンなどと混ぜてほどよく固まらせ、カットイチゴを上に添えた一品だ。

こちらの料理に関しても、工藤は自信満々でレシピを紹介し、「本当においしいです。いくら食べても罪悪感なし!」と太鼓判を押している。

しかしネット上では、《頑張って作ってるのは伝わるけど見た目がね》《まるで吐しゃ物のような仕上がり…》《素材殺し》と散々な言われようだった。

1位「フルーツゼリー」

第1位は、10月18日に投稿した「フルーツゼリー」。ゼリーの上に、マスカット、リンゴ、みかん、ブルーベリーなどを乗せただけのようだが、ゼリーが“黒色”だったためツッコミ続出。

《色合いが食欲を減退させる》《魔女のお菓子?》《毒々しい》《呪いがかかってそう笑》などといった声が上がってしまった。

工藤静香の一番の自信作料理

歌手の工藤静香(48)が自身のインスタグラムを更新し、手料理の写真を披露して話題になぅている。これまでにもインスタグラムを通じ、手料理写真を多く披露している工藤。ファンからはレシピ本の出版を望む声も多々出ているが、そんな中、先月27日にもインスタグラムを更新。

納豆ご飯に豚シャブが載ったサラダ、煮物、卵焼きなどの献立を紹介した。工藤はこのメニューに「私、納豆ひき割り派です 粒だと口の中で逃げませんか?」とコメント。納豆についてのこだわりを記していた。

その他の料理、全部じゃないけど

上記の料理を食べて見てと言われれば、私は上手に言って断るね。
だって食べたい料理が一つもない。

この記事のまとめ

確か工藤静香さんは絵心もあるんだよね、だったら「美的」「色彩」感覚がないね
それに料理を盛り付ける皿が料理と合わない、料理が皿に負けてる。

超一流のホテルや超一流フランスレストランでは、料理が引き立つように皿はシンプルなデサイン
を選んでます。

料理の極意は、目で楽しんで味で楽しむものです。

 

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